JSON → Excel 変換
JSON を表の形に直して、Excel ファイルや CSV で保存します。データはどこにも送りません。
✓ 入力内容はサーバーに送信されません貼り付けた内容は保存も送信もされません。それでも、APIキー・パスワード・個人情報を含む JSON は、念のため貼り付けないでください。
変換結果
先頭の5行(最初のシート)
使い方
- JSON を貼り付けるか、ファイルを選ぶと、表の形に直して先頭の5行を表示します。「Excel で保存」で .xlsx を保存します。
- 表にする部分:
{"items": [ … ]}のように、表にしたい配列が中にあるときは、その場所を選びます。いちばん件数の多い配列を自動で選んでいます。 - 入れ子のオブジェクトは「stock.tokyo」のように、つないだ名前の列になります。文字や数の配列は「, 」でつないで1つのセルに入れます。
- 配列の中の配列(例:商品ごとの注文の一覧)は、別のシートに分けます。どの行のものかは「親の行」の列で分かります。
- CSV で保存すると、最初のシートだけを Excel で文字化けしない形式(BOM 付き UTF-8)で保存します。
よくある質問
JSON にまちがいがあると言われます
最後の要素の後ろのカンマや、単引用符(')などが原因のことが多いです。JSON 整形・検証で、まちがいの場所を日本語で確認できます。
「=」で始まる値が数式として動いてしまいませんか
動きません。Excel ファイルでは、すべての値を文字か数として書き込んでいます。CSV では「=」「+」「-」「@」で始まる文字の先頭に「'」を付けて、数式として動かないようにしています。
大きな JSON も変換できますか
お使いのパソコンの性能によりますが、数万行程度なら変換できます。Excel の上限(1シート約104万行、1セル32,767文字)を超えた分は入らないため、そのときは画面でお知らせします。
入力した内容はどこかに送られますか
送られません。変換はすべてお使いのブラウザの中で行っています。