Excel カレンダー作成
期間と形を選ぶだけで、祝日入りのカレンダーを Excel ファイルで作ります。
✓ 入力内容はサーバーに送信されません作りたいカレンダーを選ぶ
形
シートの分け方
そのほか
ファイルはお使いのブラウザの中で作られ、どこにも送信されません。Excel のほか、Mac の Numbers や Google スプレッドシートでも開けます。
使い方
- 期間(最長5年)と形を選んで「Excel ファイルを作る」を押すと、カレンダーの Excel ファイル(.xlsx)を保存します。
- 月ごとのカレンダー:1か月を7列の表にします。日付の下の行に祝日名が入り、予定も書き込めます。
- 日付の縦並び:1日を1行にします。日記・日報・家計簿など、日ごとに記録したいときに便利です。
- 日付の横並び:左の列に作業や担当を書き、右へ日付が並ぶ予定表(工程表)です。土日・祝日の列には色が付きます。
- 祝日は内閣府が公表したものを使っています。2027年カレンダーのページでは、ブラウザで見て印刷することもできます。
よくある質問
どの年の祝日が入りますか
内閣府が公表している年の祝日(振替休日・国民の休日を含む)が入ります。翌年の祝日は例年2月ごろに公表され、公表後にこのツールにも反映します。まだ公表されていない年は、土日の色分けだけが入ります。
Excel がなくても使えますか
使えます。作ったファイルは、Mac の Numbers、Google スプレッドシート、LibreOffice などでも開けます。
印刷すると小さくなります
「印刷を用紙の幅に合わせる」がオンだと、横の幅が用紙に収まるように縮小します。大きく印刷したいときは「月ごとに別のシート」を選ぶと、1か月ずつ印刷できます。
入力した内容はどこかに送られますか
送られません。ファイルはすべてお使いのブラウザの中で作っています。