2027年の連休早見表
2027年の大型連休が、休み方によって何連休になるかをまとめました。
2027年の大型連休のまとめ
- 2026〜2027年の年末年始:12月29日〜1月3日を休み(官公庁と同じ)なら 12月29日(火)〜1月3日(日) の 6連休
- 2027〜2028年の年末年始:12月29日〜1月3日を休み(官公庁と同じ)なら 12月29日(水)〜1月3日(月) の 6連休
- 2027年のゴールデンウィーク:カレンダーどおりなら 5月1日(土)〜5月5日(水) の 5連休
- 2027年のお盆:8月13日〜16日を休みなら 8月13日(金)〜8月16日(月) の 4連休
- 2027年9月の連休:カレンダーどおりなら 9月18日(土)〜9月20日(月) の 3連休
いちばん長くなるのは、2027年のゴールデンウィークで「間と後ろの平日を両方休む」場合の 11連休です(平日を 3日休む)。
2026〜2027年の年末年始
- 12月29日(火)〜1月3日(日) 6連休12月29日〜1月3日を休み(官公庁と同じ)・休む平日 3日
- 12月31日(木)〜1月3日(日) 4連休12月31日〜1月3日を休み(銀行と同じ)・休む平日 1日
2027〜2028年の年末年始
- 12月29日(水)〜1月3日(月) 6連休12月29日〜1月3日を休み(官公庁と同じ)・休む平日 4日
- 12月31日(金)〜1月3日(月) 4連休12月31日〜1月3日を休み(銀行と同じ)・休む平日 2日
2028年の祝日はまだ公表されていないため、元日(法律で決まっている)と土日だけを休みとして数えています。
2027年のゴールデンウィーク
昭和の日(4月29日(木))〜こどもの日(5月5日(水))とその前後
- 5月1日(土)〜5月5日(水) 5連休カレンダーどおり・休む平日 0日
- 4月29日(木)〜5月5日(水) 7連休間の平日(4月30日(金))を休む・休む平日 1日
- 5月1日(土)〜5月9日(日) 9連休後ろの平日(5月6日(木)・5月7日(金))を休む・休む平日 2日
- 4月29日(木)〜5月9日(日) 11連休間と後ろの平日を両方休む・休む平日 3日
2027年のお盆
- 8月13日(金)〜8月16日(月) 4連休8月13日〜16日を休み・休む平日 2日
- 8月11日(水)〜8月16日(月) 6連休山の日(8月11日(水))〜8月16日を休み・休む平日 3日
お盆休みは会社によって違います。よくある休み方で計算しています。
2027年9月の連休(敬老の日・秋分の日)
- 9月18日(土)〜9月20日(月) 3連休カレンダーどおり・休む平日 0日
- 9月18日(土)〜9月23日(木) 6連休間の平日(9月21日(火)・9月22日(水))を休む・休む平日 2日
- 9月23日(木)〜9月26日(日) 4連休後ろの平日(9月24日(金))を休む・休む平日 1日
- 9月18日(土)〜9月26日(日) 9連休間と後ろの平日を両方休む・休む平日 3日
この表の見方
- 「休む平日」は、その休み方にするために休む必要がある平日(有給休暇などで休む日)の数です。
- 土日・祝日・振替休日・国民の休日は、内閣府が公表した祝日(2027年の祝日一覧)をもとに数えています。
- 会社の休みの日を入れて営業日を数えたいときは営業日計算を使ってください。
よくある質問
2027年のゴールデンウィークは最大何連休ですか
平日を休んで「間と後ろの平日を両方休む」場合、4月29日(木)〜5月9日(日)の11連休です(休む平日は3日)。
年末年始の休みはいつからいつまでが一般的ですか
官公庁は12月29日〜1月3日、銀行は12月31日〜1月3日が休みと法律で決まっています。会社はこれに合わせることが多いですが、会社によって違います。
翌年の祝日が入っていないのはなぜですか
翌年の祝日は、例年2月ごろに内閣府が公表します。公表されるまでは、日付が法律で決まっている元日だけを休みとして数えています。公表後に更新します。